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タブとペイン分割、掴んで動かす。分け方と作業場所は名前を付けて保存できます。
AI に仕事を任せて、呼ばれたときだけ答える。指示は日本語でも声でも通り、戻せない操作はその手前で止まります。
無料のままで、この画面はぜんぶ使えます。
macOS 11 以降・Apple Silicon と Intel・署名と公証あり
上の画面には、番号を3つ振ってあります。ターミナルを触ったことがなくても、順番に読めば分かります。
左が書いた日本語、右が返ってきた結果です。コードを書ける必要はありません。
エージェントの仕事は待ち時間が長く、しかも途中で必ず聞いてきます。その2つのために作りました。
それぞれのペインに、別の仕事を渡します。
画面が見えているときは通知しません。見ていないときだけ呼びます。
確認待ちだけが通知で届きます。返事はその場で。
閉じていても、開けば同じ場所から再開します。
既存のターミナルは、人がコマンドを打つ道具として作られています。設計し直したのは、この3点です。
いちばん多い脱落は、使い方ではなく導入です。brew も PATH も API キーも、あなたは触りません。
開いて、アプリケーションに入れる
「何に使いますか」に答えるだけ
必要なものを1手ずつ入れていく
仕事の場所を1つ決める
最初の依頼を日本語で出せる
何が入るのか、何が変わるのかを先に日本語で伝えます。途中でやめても、次に開いたときに続きから再開します。
音声はこの Mac の中だけで文字になります。外へは送りません。出てきたコマンドには必ず日本語の説明が付きます。
動いているターミナルの一覧から選んで、画面を見て、そのまま返事もできます。
Mac の画面に出た QR コードを iPhone で読み取れば、その場でつながります。同じ Wi-Fi にいれば直接、外出先なら中継を通ります。
通信は端末どうしで暗号化します。中継サーバを通る場合も、そこでは中身を読めません。
画面が大きいぶん、複数のターミナルを見比べながら返事ができます。
AI のためだけの道具ではありません。毎日ターミナルを開く人が、そのまま乗り換えられます。
タブとペイン分割、掴んで動かす。分け方と作業場所は名前を付けて保存できます。
iTerm2 に保存してある配置を、作業ディレクトリごと取り込めます。
配色・フォント・フォルダ別の背景画像。23の操作すべてのキー割り当てを変えられます。
流れた文字を検索し、コマンド1回分の出力をまとめて取れます。32の言語で表示できます。
コマンドを実行し、ファイルを触り、外の端末とつながる道具です。だから、隠さずに書いておきます。
312個のファイルを削除しようとしています。
元に戻せません。
rm -rf ~/Projects/old-site
Apple の Developer ID で署名し、公証を受けた状態で配布します。提供元は株式会社ライフスケープです。
話した内容は、この Mac の中だけで文字になります。録音も文字起こしの結果も、どこにも送りません。
iPhone と iPad からつなぐときは、合言葉から作った鍵で端末どうしが暗号化します。中継サーバは中身を読めません。
有料にしているのは、こちらで用意する AI と、離れた端末をつなぐ部分です。
使えます。タブ・分割・配置・検索・配色・通知など、ターミナルとしての機能に期限はありません。自分の Claude の鍵か Ollama をつなげば、日本語での指示も無料の範囲で使えます。
こちらで用意した AI をそのまま使える状態のことです。API キーを取りに行く必要も、モデルを自分で入れる必要もありません。
要ります。Ultenix は Claude Code を動かす場所で、Claude Code 自体の契約は Anthropic とのものです。導入の手順は Ultenix が案内します。
送りません。文字起こしはこの Mac の中で行います。初回だけ、そのための小さなファイル(約57MB)を取得します。
保存してある配置(ウィンドウの分け方と作業ディレクトリ)を取り込めます。取り込んだあとは Ultenix の配置として保存・復元できます。
macOS 11 以降。Apple Silicon と Intel の両方に対応しています。iPhone と iPad のアプリは配信の準備中です。